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江戸でバイトやってみた。 寛政期編

蔦重、北斎、馬琴たちと働いてみた

出版社名 技術評論社
出版年月 2025年8月
ISBNコード 978-4-297-15058-7
4-297-15058-1
税込価格 2,200円
頁数・縦 255P 21cm
シリーズ名 江戸でバイトやってみた。

商品内容

要旨

落語家の女房が綴る!ラノベと図鑑が融合した新感覚時代劇第2弾!令和の女子大生が蔦屋重三郎のお店でアルバイト!?大江戸タイムスリップバイト物語。令和の女子大生を通して、寛政の改革とお江戸エンタメ業界を描き出す!蔦屋重三郎の耕書堂を舞台に物語が展開する新感覚の時代小説。庶民の不満が鬱積する寛政期、出会ったのは暗中模索している未来のスターたち。

著者紹介

櫻庭 由紀子 (サクラバ ユキコ)  
書籍や記事執筆、創作を行う戯作者。伝統芸能、歴史、日本文化の記事執筆の他、ドキュメンタリーライター、インタビューライターとして活動。噺家・三遊亭楽松の女房として、同氏のサポート全般や公式サイトのエディター兼広報などとしても活躍している
くろしま あきら (クロシマ アキラ)  
日常や非日常の風景を描くイラストレーター。不透明水彩を使用した、どこか懐かしい雰囲気のイラストを制作している。X(旧Twitter)やInstagramにてイラストを発表する傍ら、書籍の表紙制作なども行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)