• 本

なにがあっても生き抜く!もしもサバイバル 4

もしも家や学校にいられないと思ったら

出版社名 岩崎書店
出版年月 2025年8月
ISBNコード 978-4-265-09243-7
4-265-09243-8
税込価格 2,750円
頁数・縦 127P 22cm
シリーズ名 なにがあっても生き抜く!もしもサバイバル

商品内容

目次

第1章 からかい、いじり?それともいじめ? 教室でのサバイバル(友だちに貸したマンガ、いくら待っても返ってこない
授業中、おなかがグー!はずかしいのに止められない!
クラスの「いじられキャラ」でいるのにつかれた ほか)
第2章 もう一つの世界と、うまくつき合うには? SNSでのサバイバル(友だちがわたしの変顔を勝手にSNSに上げた
流出すれば犯罪に巻きこまれることも個人情報は自分で守る
メッセージをやりとりしてたらとつぜん友だちが怒っちゃった ほか)
第3章 家でこわい思いをしていたら 家庭でのサバイバル(お父さんがお母さんに暴力をふるっている
友だちの体に不自然なあざを見つけた
気づいて!声を上げて!なぐる・けるだけが虐待じゃない ほか)

著者紹介

国崎 信江 (クニザキ ノブエ)  
危機管理教育研究所代表。危機管理アドバイザー。横浜市生まれ。阪神・淡路大震災を機に、自然災害から子どもを守るための研究を始める。以来、女性として、母親として、生活者の視点で防災や防犯を研究。一般市民、企業、子どもたちなどに向け防災、防犯、危機管理等の知識や技術を提唱する。行政、企業、マンションなどのリスクマネジメントコンサルティング、国や自治体の防災関連の委員を歴任。著書・メディア出演多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)