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韓国リベラルの暴走

扶桑社新書 547

出版社名 扶桑社
出版年月 2025年9月
ISBNコード 978-4-594-10125-1
4-594-10125-9
税込価格 1,100円
頁数・縦 223P 18cm

商品内容

要旨

“韓国のトランプ”李在明大統領に流れる「反日」「リベラル×民族主義」の欺瞞を暴く!

目次

第一章 戒厳令〜李在明政権の誕生
第二章 韓国左派のルーツと北朝鮮
第三章 日本にとって脅威となる「実用主義」
第四章 韓国リベラルと北朝鮮
第五章 韓国リベラルとアメリカ
第六章 韓国リベラルと日本
第七章 韓国リベラルが目指す未来

出版社・メーカーコメント

ユン・ソンニョル前大統領の弾劾罷免によって、急転直下で政権交代した韓国。新大統領となったイ・ジェミョンとは何者なのか?リベラル政党「共に民主党」の長でありながら、なぜ「韓国のトランプ」と呼ばれるのか?日韓関係はどうなるのか?韓国出身作家だからこそ知る、韓国のリベラルの実態とは?シンシアリー渾身の最新作!

著者紹介

シンシアリー (シンシアリー)  
SincereLee。1970年代、韓国生まれ、韓国育ちの生粋の韓国人。歯科医院を休業し、2017年春より日本へ移住。2023年帰化。母から日韓併合時代に学んだ日本語を教えられ、子どもの頃から日本の雑誌やアニメで日本語に親しんできた。また、日本の地上波放送のテレビを録画したビデオなどから日本の姿を知り、日本の雑誌や書籍からも、韓国で敵視している日本はどこにも存在しないことを知る。アメリカの行政学者アレイン・アイルランドが1926年に発表した「The New Korea」に書かれた、韓国が声高に叫ぶ「人類史上最悪の植民地支配」とはおよそかけ離れた日韓併合の真実を世に知らしめるために、韓国の反日思想への皮肉を綴った日記「シンシアリーのブログ」を開始(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)