八雲とセツを追いかけて神様と妖怪に出会う旅 松江・境港・出雲
| 出版社名 | 中央公論新社 |
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| 出版年月 | 2025年9月 |
| ISBNコード |
978-4-12-005951-3
(4-12-005951-0) |
| 税込価格 | 1,815円 |
| 頁数・縦 | 126P 20cm |
商品内容
| 要旨 |
『怪談』を著した小泉八雲が愛した水の都・松江。水木しげるの描いた妖怪たちの楽園・境港。八百万の神々が集うはじまりの聖地・出雲。異界につながる不思議な旅に出かけよう!出雲神話の舞台となった、島根県から鳥取県にかけての出雲・伯耆地方では、古来、共通する風土が育まれてきた。松江市・境港市・出雲市に今も受け継がれているのは、目に見えないものを感じ、畏れ敬い、語り伝える文化。明治時代に小泉八雲と妻のセツが旅した道のりをたどりながら、現代の各市の見どころをカラー地図や写真とともに紹介します! |
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| 目次 |
島根県 松江(小泉八雲とセツの旅1 |



出版社・メーカーコメント
『怪談』を著した小泉八雲が愛した水の都・松江。水木しげるの描いた妖怪たちの楽園・境港。八百万の神々が集うはじまりの聖地・出雲。小泉八雲と妻セツが旅した場所を振り返り、異世界につながる不思議な旅に出かけよう!