呪い持ちの王様に子作り目当てで求婚されたので思わずグーで殴ったら溺愛生活が待っていました!? 解呪の乙女は七番目の息子の七番目の娘だけ
蜜猫F文庫 MF−029
| 出版社名 | 竹書房 |
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| 出版年月 | 2025年11月 |
| ISBNコード |
978-4-8019-4727-6
(4-8019-4727-1) |
| 税込価格 | 968円 |
| 頁数・縦 | 287P 15cm |
商品内容
| 要旨 |
辺境住まいの治癒師エルシアが拾った騎士は、条件に合う乙女としか子作りできない呪い持ちの国王ラインハルトだった。解呪条件ぴったりの彼女は彼に絆されて花嫁になることに。「子ができなくてもいい。そなたと生涯を共にしたい」王都で王妃となった彼女をラインハルトは毎夜甘く溶かし抱き潰す。見えないものも見通すエルシアの神眼は彼と激しく交わるごとに力を増し、彼の危機や玉座を狙う敵が潜んでいることを察知し!? |
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出版社・メーカーコメント
淫魔の誘惑を拒んだら「おまえが種を蒔ける畑は七番目の息子の七番目の娘だけ。それも処女に限る。自分の足で捜すがよい」なんてとんでもない呪いをかけられた王様が3年かけて見つけ出した運命の相手は結婚願望ゼロの治療師の娘だった!?