商品内容
| 要旨 |
障害者に不利益をもたらしてきた/もたらしうる法現象(法の解釈・運用、判例、学説を含む)と、障害者の不利益を解消した/解消しうる法現象(法の解釈・運用、判例、学説、必要に応じて立法論・政策論を含む)という2つの視点を意識して論考、編集。第1巻『障害法の原理・体系・基本問題・関連領域』は、総論として、障害者法制の歴史的展開を分析するとともに、障害法の原理と体系、基本問題および関連領域の考察に当てられている。 |
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| 目次 |
第1部 障害法の原理と体系(障害(者)法制―歴史と現代 |


