ハングルの世界 文字から韓国を知る
岩波ジュニア新書 1007
| 出版社名 | 岩波書店 |
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| 出版年月 | 2026年3月 |
| ISBNコード |
978-4-00-501007-3
(4-00-501007-5) |
| 税込価格 | 990円 |
| 頁数・縦 | 185P 18cm |
商品内容
| 要旨 |
近年は日本の街なかでも、標識などでハングル文字を見かけるようになりました。原理や法則を知ると、韓国語がわからなくても読むことができます。では、そもそもハングルはいつ、誰が、どのような目的で作ったのでしょうか。それまで使われていた漢字との関係は?その成り立ちや歴史、文化をわかりやすく解説します。 |
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| 目次 |
第1章 「ハングル」と「韓国語(朝鮮語)」 |



出版社・メーカーコメント
韓国文化や韓国語に関心をもつ若者は増え続けている。また日本の街なかを歩けば、地名や標識などにもハングルの表示があふれている。ハングルは漢字やアルファベットと違い、身近にあってもすぐには読めない文字だが、だが原理や法則を知れば、じつは韓国語がわからなくても読める。その成り立ちと歴史をわかりやすく解説。