残された時間の使い方 日本人が苦手な「区切り」の上手なつけ方とは?
| 出版社名 | クロスメディア・パブリッシング |
|---|---|
| 出版年月 | 2026年1月 |
| ISBNコード |
978-4-295-41172-7
(4-295-41172-8) |
| 税込価格 | 1,760円 |
| 頁数・縦 | 205P 19cm |
商品内容
| 要旨 |
仕事から家族、お金まで45歳から始まる「引き算」の人生の楽しみ方。この先どんな教養を身につけ、自由な時間をどう過ごすか?自分の「使命」と「立ち位置」を再確認する書。 |
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| 目次 |
第1章 人生は時間泥棒との闘いである(「時間泥棒」に時間を奪われているという感覚がない |



出版社・メーカーコメント
私たちは、日々の忙しさや喧騒の中で、自分の「持ち時間」や「残り時間」を振り返る余裕がなくなっています。人々はまるで回し車の中のモルモットのように走り続けさせられています。目先のことで精いっぱいという状態です。しかし人生の残り時間は刻一刻と減っていきます。とくに40代を過ぎると、それまでの「足し算」の生き方から「引き算」の生き方に意識を切り替えなくてはなりません。残りの時間も体力も気力も減る中で、自分の持っている時間をどう意識し、どのように主体的に使うことができるか?大病を経験し、残された時間を強く意識した著者が、経験も踏まえ人生後半の時間の使い方について一冊にまとめました。