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股関節拘縮の評価と運動療法

改訂版

出版社名 運動と医学の出版社
出版年月 2026年1月
ISBNコード 978-4-904862-81-0
4-904862-81-3
税込価格 7,700円
頁数・縦 328P 26cm
シリーズ名 股関節拘縮の評価と運動療法

商品内容

要旨

股関節治療の決定版がリニューアル!動かす、支える、繋ぐ。股関節の全てがこの1冊に!

目次

第1章 骨盤・股関節の機能解剖
第2章 股関節のバイオメカニクス
第3章 股関節周辺組織の拘縮に由来する疼痛の評価
第4章 股関節拘縮の評価と治療
第5章 異常歩行(跛行)の評価と治療
第6章 股関節疾患に対する評価と運動療法

著者紹介

熊谷 匡晃 (クマガイ タダアキ)  
松阪中央総合病院 リハビリテーション科 副技師長。三重県出身。平成6年に国立療養所東名古屋病院附属リハビリテーション学院理学療法学科を卒業後、三重県厚生連松阪中央総合病院に入職。系列病院での勤務を経て、現在は同院リハビリテーション科副技師長として、管理業務に携わりながら第一線の臨床にも立ち続けている。整形外科疾患、なかでも股関節領域の運動療法を中心に研鑽を重ね、学会活動や日々の臨床を通して“現場で本当に役立つ理学療法”を追求している。講演やセミナー、後進教育にも積極的に取り組み、知誠と経験の還元に努めている。専門理学療法士(運動器・スポーツ)。整形外科リハビリテーション学会AA認定講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)