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悪役令嬢は嫌なので、医務室助手になりました。 7

プティルブックス カ1−07

出版社名 ハーパーコリンズ・ジャパン
出版年月 2026年2月
ISBNコード 978-4-302-11201-2
4-302-11201-8
税込価格 1,540円
頁数・縦 285P 19cm
シリーズ名 悪役令嬢は嫌なので、医務室助手になりました。

商品内容

要旨

王城でフェリクスとともに暮らし始めたレイラ。国を挙げた7日間のカーニバルが幕を閉じ、彼女は日常に戻ろうとしていた。しかし、光の魔力に目覚めたことから世間の注目を浴びる存在となり、慌ただしい日々を過ごしていた。そんな中、以前から噂されていたサンチェスター公爵家の不祥事がついに明るみに出る。フェリクスたちは、サンチェスター公爵の悪事を暴くため、ついに公爵邸へと足を踏み入れた。そこで、突如レイラの前に現れた上位精霊は、レイラが抱える「前世の記憶」について語りだす―。死亡フラグ回避に奔走した愛され悪役令嬢物語、堂々の本編完結!

著者紹介

花煉 (カレン)  
東京都生まれ。『悪役令嬢は嫌なので、医務室助手になりました。』で出版デビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)