ビジュアルでつかむ!くらしの歴史 〔1〕
縄文・弥生・古墳時代のくらし
- 西谷大/総監修
- 上野祥史/監修
| 出版社名 | ほるぷ出版 |
|---|---|
| 出版年月 | 2026年2月 |
| ISBNコード |
978-4-593-10519-9
(4-593-10519-6) |
| 税込価格 | 3,300円 |
| 頁数・縦 | 39P 28cm |
| シリーズ名 | ビジュアルでつかむ!くらしの歴史 |
商品内容
| 要旨 |
みなさんは、縄文時代、弥生時代、古墳時代のくらしがどんなものだったか、知っていますか?縄文時代は、人々が定住を始め、縄文土器や磨製石器を使った時代です。弥生時代には、米作りが始まり、ムラができて人々を率いるリーダーが現れました。古墳時代には鉄の道具を使うようになり、米の生産力が向上。大王や豪族など、大きな力をもつ人々が国をまとめ、より広い地域をえいきょう下に収めるように。自然のめぐみにたよる時代から、人々がまとまって食料を生産し社会を動かす時代へと、くらしのようすは変わっていきました。この本では、縄文・弥生・古墳時代の人々の、それぞれの住まい・衣服・食事や、狩り・採集・農耕のようす、人々の心を支えたいのりとお墓、海外との交流などについて、イラストや資料を交えてしょうかいします。この1冊で、縄文・弥生・古墳時代のくらしがよくわかる! |
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| 目次 |
縄文・弥生・古墳時代ってどんな時代? |


