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年報知的財産法 2025−2026

〈特集〉=徹底検証!仮想デザインは意匠法で保護すべきか

  • 高林龍/編 三村量一/編 上野達弘/編
出版社名 日本評論社
出版年月 2026年2月
ISBNコード 978-4-535-00535-8
4-535-00535-4
税込価格 5,720円
頁数・縦 284P 26cm
シリーズ名 年報知的財産法

商品内容

目次

[判例の動き]国際的特許紛争の行方―ドワンゴ事件最高裁判決、EUの対中国WTO紛争等を踏まえて
[知財法の動き]AI時代における声の法的保護とディープフェイク―パブリシティ権・不正競争防止法の観点から
[特集]徹底検証!仮想デザインは意匠法で保護すべきか([2025年 判例の動向]
[2025年 学説の動向]
[2025年 政策・産業界の動向]
[2025年 諸外国の動向])

出版社・メーカーコメント

過去1年間の判例、学説、政策・産業界、外国の動向を、いち早く捉えて解説する関係者必携の年報。重要トピックは特集ほかで解説。

著者紹介

高林 龍 (タカバヤシ リュウ)  
早稲田大学名誉教授・弁護士
三村 量一 (ミムラ リョウイチ)  
元知的財産高等裁判所判事・弁護士
上野 達弘 (ウエノ タツヒロ)  
早稲田大学法学学術院教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)