映画誌への招待
岩波現代文庫 文芸 381
| 出版社名 | 岩波書店 |
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| 出版年月 | 2026年4月 |
| ISBNコード |
978-4-00-602381-2
(4-00-602381-2) |
| 税込価格 | 1,474円 |
| 頁数・縦 | 332P 15cm |
商品内容
| 要旨 |
古い映画と新しい映画というものはない。どんなに昔に撮られたフィルムでも、今ここで観ているかぎり、もっとも新しいフィルムなのだ。実写とアニメ、劇映画とドキュメンタリー。これまで信じてきた映画の枠組みが、どんどん解体されていく。映画には単純な歴史などない。ただいつまでも変化していくばかりなのだ。画期的な映画入門。 |
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| 目次 |
1 映画史への提言(南インドの教え |



出版社・メーカーコメント
古い映画、新しい映画というものはない。どんなに昔に撮られたフィルムでも、今ここで観ているかぎり、もっとも新しいフィルムなのだ。実写とアニメ、劇映画とドキュメンタリー。これまで信じてきた映画の枠組みが、どんどん解体していく。映画には単純な歴史などない。ただいつまでも変化していくばかりなのだ。