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なぜ安倍元総理は殺されなければならなかったのか 山上徹也被告裁判傍聴記

出版社名 徳間書店
出版年月 2026年3月
ISBNコード 978-4-19-866198-4
4-19-866198-7
税込価格 1,870円
頁数・縦 311P 19cm

商品内容

要旨

暗殺前日の重大「目撃証言」を独占入手。

目次

第1章 遅すぎた初公判
第2章 空白の1時間53分の謎 山上は誰と会っていたのか?
第3章 犯行当日の足取り
第4章 「安倍元総理の後ろ」が死角になった警備体制
第5章 動かなかった心肺
第6章 異様な銃へのこだわり
第7章 家族のゴタゴタで元総理が逆恨みされるまで
第8章 山上徹也は何を語ったのか

出版社・メーカーコメント

2022年7月8日、安倍元総理が凶弾に倒れてから3年が経過。ようやく始まった山上徹也被告の裁判は、異例尽くしだった。その一部始終をウオッチしてきたジャーナリストが、抽選で当選した法廷を中心に、裁判員の取材なども織り交ぜ得た裁判傍聴記を緊急出版。

著者紹介

三枝 玄太郎 (サエグサ ゲンタロウ)  
1967(昭和42)年東京都生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。1991年、産経新聞社入社。警視庁、国税庁、国土交通省などを担当。2019年に退職し、ジャーナリストに。ユーチューバーとしても活躍している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)