• 本

ビビリと勇者たちのおか ボクは「弱虫」だったから 続編

出版社名 潮出版社
出版年月 2026年4月
ISBNコード 978-4-267-02493-1
4-267-02493-6
税込価格 1,760円
頁数・縦 32P 22cm

商品内容

要旨

6600万年前、キングたちがしめしたほんとうの強さ。だからボクらは泣いたんだ…。大人気絵本『ボクは「弱虫」だったから』待望の続編。

出版社・メーカーコメント

ワニのビビリが元の時代に戻ってきた。ある日、ともだちのワニが化石を発見。それは、ビビリが入れ替わった恐竜たちのものだった……。前作 『オレは「最強」だったから』『ボクは「弱虫」だったから』に続く大好評絵本シリーズ!!

著者紹介

くすのき しげのり (クスノキ シゲノリ)  
児童文学作家。1961年徳島県生まれ。鳴門市在住。絵本『おこだでませんように』『メガネをかけたら』(ともに小学館)が、それぞれ2009年・2013年に青少年読書感想文全国コンクール課題図書に選定される。『おこだでませんように』は、第2回JBBY賞バリアフリー部門受賞。『メロディ』(ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス)、『ええところ』(Gakken)等、小学校(2024年度改訂)・中学校(2025年度改訂)の教科書において、全学年の教科書に作品が採用・掲載される
江口 ノリコ (エグチ ノリコ)  
貼り絵作家。1986年東京都生まれ。緻密かつ繊細で、メルヘンな作風が持ち味
CAN (キャン)  
茶木佳那子。恐竜画家・カフェオーナー。恐竜研究者を目指し、信州大学理学部物質循環学科卒業。2017年にカフェ『創作空間caf´eアトリエ』を開業。現在は水墨と水彩で恐竜の絵を描いている。20年徳島県勝浦町ふるさと恐竜大使に認定(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)