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ぼくのとなりにマヤがいた

出版社名 理論社
出版年月 2026年4月
ISBNコード 978-4-652-20746-8
4-652-20746-8
税込価格 1,760円
頁数・縦 156P 19cm

商品内容

要旨

「ずっといっしょにいたかった…」名作「マヤの一生」から半世紀。椋鳩十の孫、久保田里花が描く、真実のマヤの物語。

著者紹介

久保田 里花 (クボタ リカ)  
鹿児島市生まれ。椋鳩十の孫。幼少期より祖父・椋とともに暮らす。椋鳩十研究家、文筆家。「ハトの日かごしま」実行委員顧問を務める。講演や執筆などを通して椋鳩十の顕彰活動に取り組む
松本 春野 (マツモト ハルノ)  
絵本作家。1984年、東京都生まれ。主な著書は、ボローニャ・ラガッツィ賞The BRAW Amazing Bookshelf SUSTAINABILITY選出の『トットちゃんの15つぶのだいず』(原案/黒柳徹子 文/柏葉幸子 講談社)、第4回親子で読んでほしい絵本大賞2位、他三つの賞を受賞した『バスが来ましたよ』(文/由美村嬉々 アリス館)、けんぶち絵本の里大賞アルパカ賞受賞の『おばあさんのしんぶん』(原作/岩國哲人 講談社)、『Lifeライフ』(文/くすのきしげのり 瑞雲舎)など。祖母はいわさきちひろ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)