人体のはたらきを化学式にしてみたらとてつもなくわかりやすかった
| 出版社名 | 河出書房新社 |
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| 出版年月 | 2026年4月 |
| ISBNコード |
978-4-309-31005-3
(4-309-31005-2) |
| 税込価格 | 2,090円 |
| 頁数・縦 | 155P 21cm |
商品内容
| 要旨 |
なぜ脂質が必要?ホルモンの正体は?酸化や糖化ってなに?巷にあふれる健康情報の「うそ」「ほんと」を化学式が教えてくれる! |
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| 目次 |
1 体の中には化学の世界が広がっている! |



出版社・メーカーコメント
生命は化学反応の集合体だ。生物学と化学を繋ぐ「生化学」が、自分の体を通して見えてくる!――「薬理凶室」くられ先生 推薦!「太りそうなのに、なんで脂質をとる必要があるの?」「ホルモンは体の中でどんなはたらきをしている?」「腸内細菌が吐き出したもののおかげで私たちは健康でいられる!?」「最近よく聞く酸化や糖化ってなに?」……意外と知らない、人体にかんする気になる話題が満載!目に見えない人体の中で起こっていることを、化学式を切り口にすることで可視化し、感動するほど深く、納得しながら理解できる!「健康や美容が気になる」「人体のふしぎに興味津々」「化学の世界に触れたい」そんなすべての人におくる、これまでにない人体の入門書!