わたしの宇野千代
中公文庫 せ1−19
| 出版社名 | 中央公論新社 |
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| 出版年月 | 2026年5月 |
| ISBNコード |
978-4-12-207793-5
(4-12-207793-1) |
| 税込価格 | 990円 |
| 頁数・縦 | 274P 16cm |
商品内容
| 要旨 |
命がけでない切れっぱしの情熱なんか何も生まない―。自己に忠実に、奔放に、骨の髄まで小説家として生きた宇野千代。その晩年まで親交を重ねた著者による、宇野との対話全三篇のほか、交流を綴った随筆から弔辞までを収める。自由で純真、ユニークで魅力的な「女流作家」の姿が、活き活きとうかびあがる。 |
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| 目次 |
1 宇野千代と語る 宇野千代×瀬戸内寂聴(天衣無縫な愛情過多 |



出版社・メーカーコメント
宇野千代を敬愛し晩年まで親交を重ねた著者による、本人との対談、随筆、弔辞を集成。自由で純真、奔放で魅力的な「女流作家」の姿が立体的にうかびあがる