ゼミはガチだと役に立つ
| 出版社名 | ミシマ社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2026年7月 |
| ISBNコード |
978-4-911226-36-0
(4-911226-36-6) |
| 税込価格 | 2,750円 |
| 頁数・縦 | 270P 19cm |
商品内容
| 要旨 |
ひとつの入口(=ゼミ)から、出口(=その後)は無数!?ジャーナリスト、NGO職員、劇作家、映像作家、食品会社社員、研究者…。一橋大・同志社大で地理学・多文化共生論・グローバル研究の名物ゼミを開講した内藤先生と、卒業生13名が語る「学ぶとは」。いざ、リベラルアーツの城へ潜入!人はなぜそこに集まり、時間をかけて学ぶのか?先生と学生は何をしているのか?教育は人生とどう結びついているのか?文系学問軽視、AIの台頭、対立・戦争が起こりつづける世界…を前に、本気のゼミを運営してきた先生と教え子たちの「数十年後」から、大学の真価を実証的に探る。 |
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| 目次 |
1 ゼミ生となんでもやってみよう(内藤正典) |


