戦略インテリジェンス論
中公文庫 ケ10−1
| 出版社名 | 中央公論新社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2026年7月 |
| ISBNコード |
978-4-12-207819-2
(4-12-207819-9) |
| 税込価格 | 1,430円 |
| 頁数・縦 | 309P 16cm |
商品内容
| 要旨 |
インテリジェンスは知識・組織・活動の三位一体により機能する。情報分析の父、ケントは情報の本質を探り、いかに活用するかを初めて体系・理論化した。戦時・平時を問わず、精度の高い情報分析がなければ、外交・防衛政策は立案できないと訴える。積極インテリジェンスと保全インテリジェンスを分析した図解は必見。単行本版を全面改訳した決定版。 |
|---|---|
| 目次 |
第一部 インテリジェンスは知識である(インテリジェンスは知識である |



出版社・メーカーコメント
インテリジェンスを知識・組織・活動に分類、情報の本質を探り、いかに活用するかを初めて体系化。「情報分析の父」による無比のテキスト。