「いくつになっても冴えている人」の言葉の習慣 60歳からの「日本語の壁」を越える
朝日新書 1075
| 出版社名 | 朝日新聞出版 |
|---|---|
| 出版年月 | 2026年9月 |
| ISBNコード |
978-4-02-295387-2
(4-02-295387-X) |
| 税込価格 | 1,045円 |
| 頁数・縦 | 214P 18cm |
商品内容
| 要旨 |
言葉を変えれば、老い方が変わる。 |
|---|---|
| 目次 |
第1章 なぜ、言葉は出てこなくなるのか(「老いの繰り言」は脳の老化のサイン/「若者言葉」を拒むほど、頭は固くなる ほか) |



出版社・メーカーコメント
名前が出ない。会話が続かない。気づけば同じセリフばかり……。老いは、足腰より先に「言葉」にあらわれる。だが、言葉なら何歳からでも鍛え直せる。言葉と老いの専門家が、人生後半を豊かに生きるための「日本語の力」を語り尽くす。