• 雑誌
  • 月2回刊誌

BRUTUS(ブルータス) 2020年11月15日号

出版社名 マガジンハウス
発売日 2020年11月2日
雑誌JAN 4910277531106
雑誌コード 27753-11
税込価格 700円

商品内容

雑誌銘柄情報

読者の知的好奇心を刺激するポップカルチャー総合誌

特集情報

映画監督論|別添:小冊子
新型コロナの流行、ダイバーシティへの関心の高まり…世界はまさに変化の真っただ中。今観るべき映画とは?
BRUTUS2020年の映画特集は「映画監督論」。時代の荒波をサバイブし、新たな物語を提示してきた映画監督たちと彼らの作品には、新しい時代への可能性が秘められています。
映画を愛し、人生を捧げてきた49人の映画人と“映画監督”について考えました。

出版社情報

【特集】
●映画監督論。
  今こそ傑作は生まれる。2020年の映画観賞術。  

 ◇クリストファー・ノーラン  
 ◇グレタ・ガーウィグ/キム・ボラ/ミア・ハンセン=ラヴ  
 ◇大林宣彦/相米慎二  
 ◇ジョン・カサヴェテス/伊丹十三/ウディ・アレン  
 ◇今泉力哉  
 ◇デイヴィッド・リンチ/ロマン・ポランスキー  
 ◇ビー・ガン  
 ◇デヴィッド・F・サンドバーグ/ボー・バーナム  
 ◇ポン・ジュノ/パク・チャヌク  
 ◇ジム・ジャームッシュ/マーティン・スコセッシ  
 ◇S・クレイグ・ザラー 
 ◇僕らは、映画監督とこんな仕事をしてきた。
   ジェイソン・ブラム/奥山和由/古澤利夫  
 ◇これからの映画監督。  
 ◇作り手たちが語る映画監督論。
   池田エライザ/細野晴臣/伊賀大介/大島依提亜/野木亜紀子  
 ◇新しい物語を紡ぐ映画監督俊英16組。  
 ◇大喜利的に楽しむリメイク映画ビフォーアフター。  
 ◇サブスクで発見する名監督、不朽のマスターピース。 
 ◇西川美和はなぜ、原作ものにチャレンジしたのか?  
 ◇黒沢清の世界観はどのように完成していくのか?
 ◇佐藤雅彦さん、映画作りは新しい研究の場ですか?  
 ◇FBBが言いたい放題! 監督欠席裁判2020 
〈Book in Book〉
 ◇シネマコンシェルジュ30人の映画監督論 


【第2特集】
●時計進化論  


…ほか