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鈴木みのるの人生を変えたダチとの対談集第2弾!新たな13名のストロングなヤツらと語り合う、最高にストロングなプロレス談義がここに。特別対談では、前田日明との禁断の邂逅がまさかの実現!!!【俺のダチ。】武藤敬司 「いまの俺につながる”プロレス”を貫いた男」獣神サンダー・ライガー「プロレスの楽しさに気づかせてくれた救世主」藤原喜明「プロレスの基礎を叩き込んでくれた恩人」MAZADA&NOSAWA論外「プロレスラーとしての青春を共にした悪友」里村明衣子「新たな道を探求し続ける女」長与千種「プロレス界の常識を打ち破ってきた先人」ウナギ・サヤカ「あの頃の俺と重なる“ホントのダチ(!?)”」武尊「道を究め続けるK−1の覇者」宇野薫「レスリング部の洗礼を受けた母校の後輩」田中真弓「声優界の第一線を行く”海賊王”の姉貴」丸藤正道「『受け身のプロレス』を体現する継承者」前田日明「若手時代に正面からぶつかった男」※本書は『KAMINOGE』『BUBKA』に掲載された対談を再編集し、あらたに前田日明さんとの対談を加えた内容となっております。【PROFILE】鈴木 みのる1987年3月に新日本プロレス入門。翌88年6月23日、飯塚孝之(飯塚高史)戦でデビュー。89年3月に新日本プロレスを退団すると、『UWF』、『プロフェッショナルレスリング藤原組』を経て、93年9月に船木誠勝らと『パンクラス』を旗揚げ。95年5月にはケン・シャムロックを下し、第2代キング・オブ・パンクラス王座に君臨した。2002年11月には、パンクラスルールで獣神サンダー・ライガーと対決して勝利。翌03年6月13日、新日本に14年ぶりに参戦を果たすと、第46代IWGPタッグ王者となり、「G1 CLIMAX」に初出場するなど大暴れ。その後はプロレスリング・ノアでGHCタッグ王座、全日本プロレスで三冠ヘビー級王者に輝くなど、縦横無尽の活躍を見せた。17年4月27日には新日本プロレスNEVER無差別級王座を獲得し、その存在感を決定的なものとした。ニックネームは”世界一性格の悪い男”。実業家としての顔も持ち、ファッショングッズなどを販売する『パイルドライバー』を原宿で経営している。
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対人競技で相手から読まれにくい。ラクに効率よく動ける。ケガをしにくい。筋力に依存せず、瞬時にパワーを最大化する!トップアスリート、プロ選手が今、最も注目するトレーニングを解説。
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知れば知るほど引き込まれる!それが、大相撲という世界。相撲のなりたち ルール 決まり手82 しきたりもとことん解説。
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千葉ジェッツのオモテもウラもこの1冊で。西村文男×荒尾岳、西村文男×富樫勇樹×原修太。
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逆説のプロレス26号は、2026年1・4東京ドームでリングに別れを告げる棚橋弘至特集号。
1999年10月10日、後楽園ホールの真壁伸也戦でデビュー後、新日本一筋27年のレスラー人生を送った棚橋。「暗黒時代」と称される、格闘技全盛だった00年代のマット界においても、「新日本のリングでプロレスをやる」という強固な意志を全うし続けた。
金髪、エクステ、エアギター……チャラい言動とは裏腹に、棚橋のレスリングに派手さはない。一撃必殺のハイフライフローに至るまでは、クラシカルなレスリングをベースにリングと観客をコントロールする。相手を叩き潰すことなく、相手の良さを引き出しながら飲み込んで勝利をもぎ取る――それは、「プロレスとは闘いである」と謳った新日本プロレスの創始者・アントニオ猪木の哲学とは異なるファイティングスタイルだった。
なぜ、棚橋は暗黒時代にあった新日本プロレスをエースとしてV字回復させることに成功したのか。なぜ、古参のファンから強烈な拒絶を受け続けながら、「愛してま〜す」と叫び続けたのか。そして、美談で語られがちな新日本再生と「脱・猪木」による光と影とは何か。
藤波辰爾、天龍源一郎、武藤敬司、内藤哲也、レイザーラモンRG、金沢克彦、斎藤文彦、ターザン山本……。集まったのは棚橋ゆかりの多士済々、”100年に一人の逸材”にまつわる最初で最後の「棚橋問答」が始まる――。
「『愛してま〜す!』というのは棚橋の”心の叫び”だったと思う」(藤波辰爾)
「猪木さんの格闘技路線は否定してもいいけど、猪木さんがここまで新日本を大きくしてきた”冒険心”まで捨ててしまっていいのかって」(天龍源一郎)
「新日本のスタイルを変えて新しいファン層=”棚橋のお客さま”をつくったのは彼の功績」(武藤敬司)
「俺にとっての新日本は猪木イズムではく『棚橋イズム』」(内藤哲也)
「棚橋は新日本の社長にとどまらず国のトップである総理大臣を目指すべき」(レイザーラモンRG)
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打つ、投げる、走る、捕るがレベルアップ!1冊ですべての基本が身につく。ひとりでできるドリルもたくさん紹介。イラストで気になるところがよくわかる。
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国内唯一の柔道情報誌『柔道マガジン』。学生柔道界のトップをけん引し、今年で監督引退の上水監督(東海大)と穴井監督(天理大)をクローズアップ。さらにグランドスラム東京、講道館杯、全日本学生体重別大会(個人・団体)、全日本ジュニア柔道体重別選手権さらに全国警察大会など各大会のリポートはもちろん、全記録掲載と情報盛り沢山です。
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疲れ対策の新常識
MAGAZINE HOUSE MOOK
マガジンハウス
税込価格 1,300円
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Tarzan特別編集 疲れ対策の新常識 増補版「お疲れさまで〜す」の声を背中で聞いて、職場を出る。小さなため息とともに、疲れが肩にのしかかっているのを実感する時間です。このMOOKのテーマはズバリ、「疲労対策」。疲れてしまった現代人を救うべく、最新情報を集めました。日々の小さい疲れ、慢性的な疲れ、ドーンと押し寄せる疲れ……、そんなさまざまな疲れを回復させ、疲れないカラダを手に入れるための方法を伝授します。呼吸法、マッサージ、入浴法、食べ方などの中から自分に合った方法がきっと見つかるはず。また最近注目されているのが「日本人座りすぎ」問題。疲れたからといって座ってばかりいるのはNG行為。座りすぎが寿命を短くし、病気のリスクを高め、メンタルにも影響を与えていることがわかってきたのです。今回は座りすぎを避けるアイデアや、立ち疲れしないカラダになる方法、また座らなければならない場合の上手な座り方など座りすぎの解消法を伝授しています。さらにこの増補版では、日常の疲れに効くアクティブレストのほか、脳疲労にブレーキをかけるドライアイのケアや自律神経を整える内耳トレなどもご紹介。忙しいから仕方ない、そういう年齢だから諦めている。そんなあなたにこそ読んで欲しい一冊です。
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鹿島アントラーズ 9年ぶり9度目のJ1制覇を豊富な写真で振り返る!掲載内容・12.6優勝決定試合REVIEW・Scenes of 12.6・監督&選手 喜びのコメント・悲願のV戦士たち 植田直通、早川友基、鈴木優磨、レオ・セアラ、安西幸輝、三竿健斗、知念慶、小池龍太、柴崎岳、チャヴリッチ、関川郁万、濃野公人、舩橋佑、小川諒也、松村優太、荒木遼太郎 ほか・2025ハイライト Wエースが爆発 第2節vs東京V 苦しんだ男の一撃 第11節vs岡山 執念の勝点1獲得 第35節vs京都 最終戦での集大成 第38節vs横浜FM ・J1制覇の軌跡 2025全試合プレイバック
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1on1は後出しじゃんけんだ!図解 写真 動画でわかりやすい!
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大相撲の殿堂「国技館」が開場した明治42年6月場所から令和6年11月場所までの117年間に活躍した幕内全力士のプロフィール・最高位・優勝回数・三賞受賞回数・成績などを写真付きで完全収録。【大相撲歴代幕内力士名鑑】◇明治編◇大正編◇昭和(戦前)編◇昭和(戦後)編◇平成編◇令和編【巻頭特集 大相撲お宝写真】貴重な写真の数々!【資料編】◇歴代横綱一覧◇優勝・三賞力士◇昭和・平成・令和の十両力士◇年間最多勝一覧◇平成・令和年代の大関昇進◇外国出身の幕内力士◇大学相撲出身幕内力士◇出身地別幕内力士◇年寄一覧◇相撲部屋住所録◇歴代会長・歴代理事長◇歴代立行司名鑑◇大相撲開催予定◇年号・西暦対照表
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