[目次]
第1編 私の高校野球観戦五十年(終戦八年、高校野球よみがえる―松山商‐土佐;浪商、坂崎大明神さまさま―桐生‐浪華商;前岡、畑、けれん味ない投げ合い―新宮‐小倉;宿命の対決、浪商三度目で勝利―浪商‐法政二 ほか);第2編 名監督が語る「私の甲子園」(愛知東邦高校―阪口慶三監督;奈良県立郡山高校―森本達幸監督;元報徳学園監督―清水一夫氏;元箕島高校監督―尾藤公氏 ほか)
簑島vs広陵、作新学院vs広島商、中京vsPL学園、比叡山vs沖縄尚学・・・。甦る、あの熱戦!!
八木 宏祐 (ヤギ ヒロスケ)
昭和16年大阪生まれ。神戸大学経営学部卒。昭和36年大阪市役所に奉職。平成14年3月末で大阪市都市環境局副理事を最後に定年退職。平成14年6月(財)大阪バイオサイエンス研究所勤務、常務理事・事務局長。少年時代から高校野球のファンとなり観戦を続け、ミニコミ誌などに観戦記を執筆(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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4-8064-0701-1
白球を追って 私の高校野球観戦五十年 名監督が語る「私の甲子園」
八木宏祐/著
MBC21大阪南支局・ゆめいろ出版
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BK