[要旨]
親子で楽しみながら絵がじょうずになる!初級、中級、上級とステップアップで60の絵がかける。
[目次]
初級編(どーなつ;りんご;きゃんでぃー ほか);中級編(わらったかお;ないたかお;おこったかお ほか);上級編(つき;ほし;あめ ほか)
お絵かきにより右脳を刺激することで、、本来子供が持つ発想力や、創造性を引き出す書。−、〜、○、□、△、×といった基本線と基本図形をつかって、簡単に図形を描く方法をわかりやすく紹介する。初級、中級、上級とステップアップで60の絵がかける。3歳の幼児から大人まで楽しめる書。
児玉 光雄 (コダマ ミツオ)
鹿屋体育大学教授。1947年兵庫県生まれ。京都大学工学部卒業。カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)大学院に学び工学修士号取得。10年間の住友電気工業・研究開発本部勤務を経て独立。米国オリンピック委員会スポーツ科学部門本部の客員研究員としてオリンピック選手のデータ解析に従事。1982年(株)スポーツ・ソフト・ジャパンを設立。プロスポーツ選手を中心に右脳開発トレーニングに努める。脳力活性プログラムのカリスマ・トレーナーとして、これまで多くの受験雑誌や大手学習塾に脳力開発トレーニングを提供。子供の脳力開発のために尽力している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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脳をきたえるかんたんおえかきドリル 3歳〜6歳 親子で楽しみながら絵がじょうずになる!
児玉光雄/著
楓書店
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BK