[要旨]
やせる食べ方、運動の習慣、ごきげん力でカラダの中からキレイになる。現役医師である著者自ら実践する最新の科学にもとづくダイエット。カロリスレシピ1週間付き。
[目次]
第1章 やせるカラダになる食べ方(やせる体質をつくるには、知恵とコツが必要;遺伝子を乗り越える方法 ほか);第2章 太ることは人生最大の損失(やせている人は長生きする;太っていると早死にする? ほか);第3章 カロリスと「長寿遺伝子」(カロリーは「腹七分」;カロリスで「長寿遺伝子」が活性化する ほか);第4章 脳を活性化させ、老化を防ぐ運動(体を動かさなくなった現代人;ガンも運動で予防できる ほか);第5章 「ごきげん」のサイエンス(幸福を決める3つのファクター;睡眠時間が短いと早く老ける ほか)
坪田 一男 (ツボタ カズオ)
慶應義塾大学医学部眼科学教室教授。1955年東京生まれ。慶應義塾大学医学部卒業後、日米の医師免許取得。米ハーバード大学にて角膜フェローシップ修了。角膜移植、ドライアイ、屈折矯正手術における世界的権威。角膜の再生医療のほか、近視・乱視・遠視・老眼などの最先端の治療を行っている。アイバンクの活動にも尽力。近年は研究領域を抗加齢医学=アンチエイジング医学に広げ、科学的実証から臨床応用への研究に取り組む。日本抗加齢医学会副理事長、日本再生医療学会理事、南青山アイクリニック手術顧問など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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4-8387-2144-7
細胞からキレイになる遺伝子ダイエット
坪田一男/著
マガジンハウス
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