なぜ私は韓国に勝てたか 朴槿惠政権との500日戦争
加藤達也/著
産経新聞出版
1,540円
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商品情報
出版年月:
2016年2月
ISBNコード:
978-4-8191-1274-1 (4-8191-1274-0)
頁数・縦:
337P 19cm
商品の内容

[文学賞情報]

2016年 第25回 山本七平賞受賞

[要旨]

「人治主義」「情治主義」「反日無罪」…非・民主主義国家の一挙一動!かの国は法治国家ではない。暗黒裁判の裏側をすべて明らかにした衝撃の手記!

[目次]

第1章 3つのコラムが存在した;第2章 加藤さん、謝ったほうがいい;第3章 法廷に立つユニークな人々;第4章 情治主義の国;第5章 検察の焦り;第6章 韓国はこれからも韓国なのか;加藤裁判記録主な攻防

おすすめコメント

無罪判決を受けた産経新聞加藤前支局長、初の描き下ろし手記。“暗黒裁判”の裏側をすべて明らかにした渾身の一冊!

著者紹介

加藤 達也 (カトウ タツヤ)  

1966年、東京生まれ。91年、産経新聞社入社。浦和総局、夕刊フジ報道部を経て99年から社会部で警視庁(公安・警備部門)、拉致問題などを担当。2004年、韓国・延世大学校で語学研修。社会部、外信部を経て10年11月からソウル特派員、11年11月、ソウル支局長。14年10月から社会部編集委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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