[要旨]
マヌケであればあるほど運がたまる。「マヌケ」だったから、人間関係、仕事、家庭も、なんだかうまくいった。
[目次]
序章 「マヌケ」と「バカ」は違うんです!;第1章 なぜ、今「マヌケ」であることが大切か;第2章 「マヌケ」なほうが幸せな人生を送れる;第3章 ぼくは「マヌケ」だから生き残ってこられた;第4章 素晴らしい「マヌケ」たちに出会ってきた;第5章 「マヌケ」に生きていくために必要なコツ;第6章 「マヌケ」であればあるほど運がたまる;第7章 「マヌケ」をもっと楽しみ、もっと伸ばす;第8章 「ヌマケ」だったけど楽しかった学生生活
マヌケであればあるほど運がたまる 欽ちゃんの人生論味わい深い欽ちゃんの言葉にあふれた本。人間関係や仕事に悩んでいる人には、きっとじわっとあったかく伝わる本です。
萩本 欽一 (ハギモト キンイチ)
1941年、東京・下谷生まれ。高校卒業後に浅草の東洋劇場に入る。66年に坂上二郎とコンビ「コント55号」を結成。時代の寵児となる。85年、休養宣言。その後も、長野オリンピック閉会式総合司会、「24時間テレビ」「欽ちゃん&香取慎吾の全日本仮装大賞」などで活躍。2015年4月に駒澤大学仏教学部に入学。19年春に自主退学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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4-478-10715-7
マヌケのすすめ
萩本欽一/著
ダイヤモンド社
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BK