[要旨]
みてわかる!コミュニケーション。みてできる!セルフケア理論を活用した看護過程の展開。わかってできる!演習と課題。
[目次]
第1章 精神看護学における看護過程(精神科看護の定義;精神看護学における看護過程とは;看護診断活用のポイントと関連図の作成 ほか);第2章 精神科疾患の看護過程(精神科救急病棟(閉鎖病棟)に入院した統合失調症患者の看護;訪問看護における統合失調症患者の看護;双極性感情障害(躁うつ病)患者の看護 ほか);第3章 状態像から学ぶ精神科看護の実際(状態像から学ぶ―事例1 薬を拒否する患者;状態像から学ぶ―事例2 退院したくない患者;状態像から学ぶ―事例3 多弁で話が止まらない患者(双極性感情障害) ほか)
臨場感のある映像つき! 看護過程を学ぶうえで欠かせない「患者と看護師」のコミュニケーションの様子をビジュアルに学べます.映像でイメージがつかめたら,情報収集・看護計画・看護過程の展開を書籍で学んでいきましょう.
草地 仁史 (クサチ ヒトシ)
一般社団法人日本精神科看護協会業務執行理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
0100000000000034423944
4-7809-1449-3
事例で学ぶ看護過程精神看護学 みてわかるできる 映像
日本精神科看護協会/監修 草地仁史/編集責任
Gakken
0
https://www1.e-hon.ne.jp/images/syoseki/ac/44/34423944.jpg?impolicy=PC_AC_M
/store/common/material/images/com_bt017_sp.gif
BK