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死後の世界の真相 亡き母との対話でわかったこと

出版社名 徳間書店
出版年月 2025年12月
ISBNコード 978-4-19-866115-1
4-19-866115-4
税込価格 1,980円
頁数・縦 319P 19cm

商品内容

要旨

人は死んだらどうなるのか?どこへ行くのか?あなたは死後の世界を信じられますか?新しい転生のしくみ。

目次

第1章 亡き母との想い出
第2章 亡き母との対話1 死の直後から初盆を過ぎるまで
第3章 亡き母との対話2 あの世の現状
第4章 亡き母との対話3 光と闇の近未来
第5章 人は死んだらどうなるか?
第6章 死後の世界の大変動と新しい地球

出版社・メーカーコメント

人は死んだらどうなるのか? どこへ行くのか?新たなる転生の仕組みはじめ、大変動しているあの世の最新情報、大転換期を迎えた新しい次の地球と、そこでの生き方とは−−亡き母との対話でわかった本当のこと。(著者より)わたしはシャーマンであるために、死んだ人と話ができます。皆様にはとても信じられないでしょうが、亡き母の靈とは、死後ずっと話をし続けています。母の死によって、死後の世界を詳細にわたり確認できたことは、大きな学びであったと言えます。

著者紹介

神人 (カミヒト)  
1969年1月20日、青森県八戸市生まれ県内育ち。シャーマン、ミュージシャン、講師。神人(かみひと)とは、神に感謝しながら生きる人の意。神とは生命を育む宇宙銀河・日月星・地球・自然森羅万象。チャリティーイベント「地球愛祭り」発起人。幼少期から数多くの神靈体験を重ね、1998年より色々な異次元存在たちとの対話が始まって以来、人生が一変。2004年より、浄靈・浄化の言靈と音靈で織り成す「祈り唄」「祭り唄」を中心とするシャーマニックなライブ活動を全国各地で行うとともに、異次元存在たちから教わってきた話を元に、「宇宙・地球・神・靈・人・生・死・靈性進化」などをテーマに、真実を伝えるための講演活動を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)