
妖精と妖怪のあいだ 評伝・平林たい子
出版社名 | 文藝春秋 |
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出版年月 | 2005年7月 |
ISBNコード |
978-4-16-366460-6
(4-16-366460-2) |
税込価格 | 1,572円 |
頁数・縦 | 203P 20cm |
商品内容
要旨 |
繊細にして大胆。疑り深くて正直。無邪気にして老獪。昭和の大「女傑」作家、平林たい子の素顔をご存じ「群流」視点でみつめた傑作評伝。 |
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出版社 商品紹介 |
独特の作品世界と強いバイタリティで文壇とジャーナリズムに大きな足跡を残した作家・平林たい子。その“文学史的でない”姿を探る。 |
おすすめコメント
繊細にして大胆。疑り深くて正直。無邪気にして老獪。昭和の大「女傑」作家・平林たい子の素顔を、ご存知「群流」視点でみつめた傑作評伝。「こんな作家、他にはいない。(いたら困る!)」