数学は最善世界の夢を見るか? 最小作用の原理から最適化理論へ
出版社名 | みすず書房 |
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出版年月 | 2009年12月 |
ISBNコード |
978-4-622-07467-0
(4-622-07467-2) |
税込価格 | 3,960円 |
頁数・縦 | 301,58,7P 20cm |
商品内容
要旨 |
モーペルテュイが「神の叡智」と信じた最小作用の原理から、解析力学の発展、シンプレクティック幾何へと至る、めくるめく探求の物語。 |
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目次 |
第1章 時を刻む |
出版社 商品紹介 |
ガリレオ以来20世紀までの数学・物理学からゲーム理論まで、歴史と最適化問題の現代的解釈を数理経済学者が語る。 |