
めんどくさい本屋 100年先まで続ける道
ミライのパスポ
| 出版社名 | 本の種出版 |
|---|---|
| 出版年月 | 2020年4月 |
| ISBNコード |
978-4-907582-21-0
(4-907582-21-8) |
| 税込価格 | 1,870円 |
| 頁数・縦 | 241P 19cm |
商品内容
| 要旨 |
本屋をやるのは、誰かのため?自分のため?本のため?答えは出ない。でも、もし100年後に本屋という場所そのものがなくなってしまっているかもしれないのなら、どんな手段を使ってでも、ぼくは自分の本屋を生き残らせる。青臭くて遠回りで、やることばかり増やしてしまって右往左往。それでも本屋のためになることなら、限界を設けずにトライし続ける。東京・赤坂の選書専門書店『双子のライオン堂』から本と本屋の未来を築く、たいそうめんどくさい店主のこれまでとこれから。 |
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| 目次 |
第0章 双子のライオン堂と店主の日常―ある1週間の動き |

