• 本

日本がもし100人の村だったら

出版社名 マガジンハウス
出版年月 2009年11月
ISBNコード 978-4-8387-2037-8
4-8387-2037-8
税込価格 1,047円
頁数・縦 109P 20cm

商品内容

要旨

どうなる、ニッポン?数字で見えるこの国の今、そして未来。少子高齢化、単身・未婚化、農業、雇用、医療、教育、社会保障、低炭素社会、コミュニティ…。池田香代子とのあとがき対談も収録。

目次

人口減少
少子高齢化
外国人
人口と富の集中
産業
地方と国
NPO
教育
消費
宗教
世帯
未婚、離婚
雇用と収入
社会保障、富の再分配
医療、福祉
犯罪、自殺
住宅
メディア、通信
エネルギー効率
バーチャル・ウォーター(仮想水)
農林水産、自給率
低炭素社会
コミュニティ

著者紹介

池上 彰 (イケガミ アキラ)  
1950年長野県松本市生まれ。慶應義塾大学卒業後、1973年、NHK入局。2005年まで32年間、報道記者として、さまざまな事件、災害、消費者問題、教育問題などを担当。1994年から11年間、「週刊こどもニュース」のお父さん役を務め、多くのファンを得る。2005年3月にNHKを退社し、現在はフリージャーナリストとして活躍
池田 香代子 (イケダ カヨコ)  
ドイツ文学翻訳家・口承文芸研究家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)