空の青さをみつめていると
改版
角川文庫 た3−4 谷川俊太郎詩集 1
| 出版社名 | KADOKAWA |
|---|---|
| 出版年月 | 2018年11月 |
| ISBNコード |
978-4-04-107669-9
(4-04-107669-2) |
| 税込価格 | 836円 |
| 頁数・縦 | 365P 15cm |
| シリーズ名 | 空の青さをみつめていると |
商品内容
| 要旨 |
時代を超え、子どもから大人まで愛されている谷川俊太郎の作品。著者の原点であり、存在することの圧倒的な孤独を描く『二十億光年の孤独』、若者の生きる喜びと不安が、ひとりの女性への愛へと結実していく『六十二のソネット』、写真詩集として刊行された『絵本』など、一九五〇年代〜一九六〇年代に刊行した詩集のなかから著者が厳選し、代表作を網羅した自選詩集。自問自答形式の「あとがきに代えて」を新たに収録。 |
|---|---|
| 目次 |
二十億光年の孤独 |



おすすめコメント
日本を代表する詩人・谷川俊太郎の初期作品を精選した1冊 1952年に『二十億光年の孤独』で鮮烈なデビューを果たし、日本を代表する詩人となった著者の1950年代?60年代の代表作を精選した詩集が、読みやすくなって再登場!著者によるあとがきも収録。