子どもの傷つきやすいこころの守りかた 児童精神科の看護師が伝える
| 出版社名 | KADOKAWA |
|---|---|
| 出版年月 | 2023年11月 |
| ISBNコード |
978-4-04-606536-0
(4-04-606536-2) |
| 税込価格 | 1,540円 |
| 頁数・縦 | 191P 19cm |
商品内容
| 目次 |
1 子どもが「安心感・自己肯定感」を持つためには(子どもとかかわる合言葉「おすしさいこうかよ」 |
|---|

子どもの傷つきやすいこころの守りかた 児童精神科の看護師が伝える
| 出版社名 | KADOKAWA |
|---|---|
| 出版年月 | 2023年11月 |
| ISBNコード |
978-4-04-606536-0
(4-04-606536-2) |
| 税込価格 | 1,540円 |
| 頁数・縦 | 191P 19cm |
| 目次 |
1 子どもが「安心感・自己肯定感」を持つためには(子どもとかかわる合言葉「おすしさいこうかよ」 |
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0100000000000034543628
4-04-606536-2
子どもの傷つきやすいこころの守りかた 児童精神科の看護師が伝える
こど看/著
KADOKAWA
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BK
出版社・メーカーコメント
「児童精神科の病棟看護師」として、児童精神科に入院する子どもたちと誰よりも長く接している著者。子どもとつねに一緒にいる立場だからこそわかる、子どもの心の傷つきやすさと、傷ついてしまったあとの影響の大きさ−。「大人の不機嫌が子どもをいい子にさせる」「叱っても意味がないわけ」「子どもへの怒りの背景は過度な期待?」など、親なら心当たりのある内容にくわえ、自傷行為や自殺願望にどう対処するかといった重めのテーマまで対応。親(大人)自身の心の守り方も掲載。「おすしさいこうかよ」が子どもと接するときのキーワードです!