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徳川家康 18

関ケ原の巻

山岡荘八歴史文庫 40

出版社名 講談社
出版年月 1988年2月
ISBNコード 978-4-06-195040-5
4-06-195040-1
税込価格 935円
頁数・縦 494P 15cm
シリーズ名 徳川家康

商品内容

要旨

慶長5年9月15日、運命の関ケ原で戦いの火ぶたは切られた。東軍7万5千対西軍10万8千。世にいう天下分け目の合戦である。しかし、歴史のめざす方向は、すでにその前から定まっていたのかもしれない。戦は東軍のあっけない大勝利に終り、三成は京の六条河原の露と消えた。新時代の幕明けである…。

出版社・メーカーコメント

凄絶な流血また流血、運命の関ケ原開戦す!慶長5年9月15日、戦いの火ぶたは切られた。世にいう天下分け目の合戦。だが戦は東軍のあっけない大勝に終り、三成は六条河原の露と消える。家康の感慨は…?