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連戦連敗

出版社名 東京大学出版会
出版年月 2001年9月
ISBNコード 978-4-13-063804-3
(4-13-063804-1)
税込価格 2,640円
頁数・縦 226P 24cm

商品内容

要旨

世界を相手にコンペ(設計競技)を闘う、そして敗退の連続―建築家は何を学び、考えてきたのか。『建築を語る』に続く、東京大学大学院講義の集成。

目次

序 創造は、逆境の中でこそ見出される
第1講 建築は闘いである
第2講 新旧を衝突させる―都市・建築の保存と再生
第3講 産廃の島から未来へ―環境と建築
第4講 昨日を超えて、なお

おすすめコメント

創造は、逆境の中でこそ見出される・建築は闘いである・新旧を衝突させる(都市・建築の保存と再生)・産廃の島から未来へ(環境と建築)・昨日を越えて、なお・・・etc。世界を相手にコンペ(設計競技)を闘う、そして敗退の連続。建築家は何を学び、考えてきたのか?『建築は語る』に続く、東京大学大学院講義の集成。

著者紹介

安藤 忠雄 (アンドウ タダオ)  
1941年大阪に生まれる。独学で建築を学ぶ。1969年安藤忠雄建築研究所を設立。1987年イェール大学客員教授。1988年コロンビア大学客員教授。1990年ハーバード大学客員教授。1997年東京大学教授。現在に至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)