働くことの哲学
| 出版社名 | 紀伊國屋書店 |
|---|---|
| 出版年月 | 2016年4月 |
| ISBNコード |
978-4-314-01136-5
(4-314-01136-X) |
| 税込価格 | 1,870円 |
| 頁数・縦 | 262P 19cm |
商品内容
| 要旨 |
働くなかで、私たちは世界に爪あとを残してゆく。「仕事は人生の意味そのものを与えてくれるか」「自己実現の神話を信じすぎることで、かえって仕事が災いになってはいないか」「給料の額と幸福感は比例するか」…ノルウェーの気鋭の哲学者が、現代に生きる私たちが幸福で満たされた生活を求める中で、「仕事」がどのような位置を占めるのかを探求する。 |
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| 目次 |
第1章 呪いから天職へ―仕事の哲学の小史 |


