CGは数学でできている 映像数学の展望
| 出版社名 | 日本評論社 |
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| 出版年月 | 2023年8月 |
| ISBNコード |
978-4-535-78765-0
(4-535-78765-4) |
| 税込価格 | 3,850円 |
| 頁数・縦 | 216P 24cm |
商品内容
| 要旨 |
アニメ・CGの制作現場から数学してみよう!映像制作に不可欠なCGは数学でできていた!?CG表現を支える多様な数学的発想を、研究開発の第一線で活躍する著者が明らかに! |
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| 目次 |
第1章 CGやアニメのための簡単な数理モデル |



出版社・メーカーコメント
デジタル映像制作に欠かすことのできないCG(コンピュータ・グラフィックス)技術には、実は数学が深く関わっています。本書は、CGの作り方の基礎から始めて、CG技術の最先端では何を研究し、どのような数理モデルが作られるのかを、さまざまな映像事例とともに明らかにします。CGと数学の意外に深いつながりと、それがもたらす映像のインパクトをぜひ楽しんでください。