• 本

いい写真は誰でも撮れる

出版社名 ポプラ社
出版年月 2026年2月
ISBNコード 978-4-591-18816-3
4-591-18816-7
税込価格 1,760円
頁数・縦 221P 19cm

商品内容

要旨

「写真がラクになった」「私でも撮れる!と思った」写真初心者から絶賛され続けるベストセラー『うまくてダメな写真とヘタだけどいい写真』に続く、写真と一生付き合っていくための本。写真で幸せになる人がいれば写真で苦しむ人もいる―写真をたのしく続けていくために。1500人以上受講大人気ワークショップの内容も収録!※2026年1月末日現在。

目次

第1章 写真の技術
第2章 写真と光
第3章 写真の注意点
第4章 写真の落とし穴
第5章 現像・写真の扱い方
第6章 機材

出版社・メーカーコメント

ベストセラー『うまくてダメな写真とヘタだけどいい写真』に続く、写真との向き合い方。

著者紹介

幡野 広志 (ハタノ ヒロシ)  
1983年、東京生まれ。写真家。2004年、日本写真芸術専門学校をあっさり中退。2010年から広告写真家に師事。2011年、独立し結婚。2016年、長男が誕生。2017年、多発性骨髄腫を発病し、現在に至る。近年では、ワークショップ「いい写真は誰でも撮れる」、ラジオ「写真家のひとりごと」(stand.fm)など、写真についての誤解を解き、写真のハードルを下げるための活動も精力的に実施。はじめて写真について書いた書籍『うまくてダメな写真とヘタだけどいい写真』(ポプラ社)は「写真・カメラ」関連カテゴリで2024年の年間ベストセラーになった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)