
戦争の世界史 技術と軍隊と社会
| 出版社名 | 刀水書房 |
|---|---|
| 出版年月 | 2002年4月 |
| ISBNコード |
978-4-88708-271-7
(4-88708-271-1) |
| 税込価格 | 8,250円 |
| 頁数・縦 | 565P 22cm |
商品内容
| 要旨 |
本書は、過去の諸時代がいかにして軍事力の強化を追求してきたかを回顧し、技術と、軍隊組織と、社会との三者間の均衡がどのように変遷してきたかを分析することである。 |
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| 目次 |
第1章 古代および中世初期の戦争と社会 |


出版社・メーカーコメント
紀元1500年以後のヨーロッパ文明の突出的発展はなぜか?現代に至る戦争と軍事技術の歴史を,長大な時間と広大な空間を一望に収めて描いた全体像。人類絶滅の窮地に立って,軍隊と技術と社会の共存の道を探る