商品内容
| 要旨 |
これは日本シナリオ史というより、日本シナリオ人物史というべきだろう。時代の要求にしたがい、あるいは時代を先どりして、一人また一人シナリオライターが自分のシナリオを書きつづけたのである。ドラマは人が書くのである。そして自分を書くのである―シナリオライター50年の体験から生まれた、はじめての読んで面白い日本映画史戦後篇。 |
|---|---|
| 目次 |
戦後映画のうねり(撮影所の庭に夏草が茂っていた |
| 要旨 |
これは日本シナリオ史というより、日本シナリオ人物史というべきだろう。時代の要求にしたがい、あるいは時代を先どりして、一人また一人シナリオライターが自分のシナリオを書きつづけたのである。ドラマは人が書くのである。そして自分を書くのである―シナリオライター50年の体験から生まれた、はじめての読んで面白い日本映画史戦後篇。 |
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| 目次 |
戦後映画のうねり(撮影所の庭に夏草が茂っていた |
0100000000000006410896
4-00-001674-1
日本シナリオ史 下
新藤兼人/著
岩波書店
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BK