内村鑑三 悲しみの使徒
岩波新書 新赤版 1697
| 出版社名 | 岩波書店 |
|---|---|
| 出版年月 | 2018年1月 |
| ISBNコード |
978-4-00-431697-8
(4-00-431697-9) |
| 税込価格 | 946円 |
| 頁数・縦 | 257,8P 18cm |
商品内容
| 要旨 |
All for God―「不敬事件」、妻と娘の死、非戦、無教会、再臨と、激しいうねりを生きたキリスト者、内村鑑三。彼は、自らの弱さと不完全さを知るからこそ、どこまでも敬虔であろうとした。同時代の人々を惹きつけ、『余はいかにしてキリスト信徒となりしか』等の著作に今も響きつづけるその霊性を、深みにおいてとらえなおす。 |
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| 目次 |
序章 回心 |



おすすめコメント
激しいうねりのなかを生きたこのキリスト者の著作から、今も響きつづける霊性を読み解く。