検証ウクライナ侵攻10の焦点 現地取材400日で見えた 開戦 占領 虐殺 攻防 爪痕 原発 ロシア 難民 欧米 全貌
| 出版社名 | 朝日新聞出版 |
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| 出版年月 | 2023年2月 |
| ISBNコード |
978-4-02-251893-4
(4-02-251893-6) |
| 税込価格 | 1,870円 |
| 頁数・縦 | 303P 19cm |
商品内容
| 要旨 |
ロシアのウクライナ侵攻は、全世界に衝撃をもって受け止められた。侵攻から1年の間に、現地では何が起きていたのか。ウクライナ入りした記者たちのルポを中心に、10の角度から戦争を浮き彫りにする。 |
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| 目次 |
第1章 開戦―侵攻当初、何が起きていたのか |



出版社・メーカーコメント
ロシアによるウクライナ侵攻から1年。現場でしか知り得ない豊富な取材ルポを、10の焦点のもとに構成。 実際に現地で何が起きたのか。虐殺の全容、原発の恐怖、世界の未来――。様々な角度から戦争を浮き彫りにする1冊。 【構成】 ◆第1章:開戦 ――侵攻当初、何が起きていたのか ◆第2章:占領 ――閉ざされた空間で起きた被害 ◆第3章:虐殺 ――ブチャの真相を探る ◆第4章:攻防 ――製鉄所立てこもりの真実 ◆第5章:爪痕 ――復興とそれを妨げるもの ◆第6章:原発 ――世界を震撼させた「占拠の内幕」 ◆第7章:ロシア ――欧米から見えない「もう一つの世界」 ◆第8章:難民 ――混乱を招かなかった要因 ◆第9章:欧米 ――プーチンとどう向き合ってきたか ◆第10章:全貌 ――この戦争は何を意味するのか