うつで困ったときに開く本
朝日新書 209
| 出版社名 | 朝日新聞出版 |
|---|---|
| 出版年月 | 2009年12月 |
| ISBNコード |
978-4-02-273309-2
(4-02-273309-8) |
| 税込価格 | 770円 |
| 頁数・縦 | 191P 18cm |
商品内容
| 要旨 |
あなたや、あなたの家族や部下が、「うつ」になってしまったら…?いまや、7人に1人がかかるともいわれる「うつ」。その症状や治療については、まだまだ理解が不足している。泣かないためにはどうすればいい?満たされぬ人々に寄り添い続ける気鋭の精神科医が贈る、悩める人のための「読む常備薬」。読めばココロが軽くなる。 |
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| 目次 |
第1章 うつの症状と診断―うつかな?と思ったら(うつなのに、眠りすぎ、食べ過ぎになるなんて、おかしくない? |



おすすめコメント
いまや国民病となった「うつ」。症状や治療法、職場や家庭での患者への接し方、リハビリなど、まだまだ世間の知識や理解は不足している。豊富な臨床経験をもとに、社会病理についても活発に発言を続ける気鋭の精神科医が、シーン別に、Q&A形式で、あなたの悩みに懇切に、ときにユーモアをまじえて回答。これ一冊で、困ったときの対処法がわかり、読むだけで心も軽くなる。話題の「新型うつ」もズバリ解説!