商品内容
| 要旨 |
ミッドウェーでの大海戦を辛くも制した日本海軍。「赤城」「比叡」など主力艦の喪失と引き換えに得た二つの島は、まさに絶海の孤島だった。輸送船団は次々と襲われ、最前線の将兵は補給もなく餓えてゆく。大本営はここに至り、戦艦「大和」率いる第一艦隊を出撃させるが、米国もまた要衝奪還のため、新鋭艦を繰り出したのだった。両軍、激突の時が迫る―。巨艦戦記第2弾。 |
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| 要旨 |
ミッドウェーでの大海戦を辛くも制した日本海軍。「赤城」「比叡」など主力艦の喪失と引き換えに得た二つの島は、まさに絶海の孤島だった。輸送船団は次々と襲われ、最前線の将兵は補給もなく餓えてゆく。大本営はここに至り、戦艦「大和」率いる第一艦隊を出撃させるが、米国もまた要衝奪還のため、新鋭艦を繰り出したのだった。両軍、激突の時が迫る―。巨艦戦記第2弾。 |
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0100000000000033238436
4-02-276017-6
絶海戦線 2
横山信義/著
朝日新聞出版
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BK
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空母十隻という空前規模の艦隊が参陣した大海戦から半年。ミッドウェー島を擁する日本に新たな脅威が迫っていた。日米大戦、第2弾。