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あした話したくなるすごくて笑える!日本の偉人

出版社名 朝日新聞出版
出版年月 2025年12月
ISBNコード 978-4-02-332432-9
4-02-332432-9
税込価格 1,320円
頁数・縦 143P 21cm

商品内容

要旨

おもわずだれかにおしえたくなる54話。

目次

1章 かわいそうな目にあった偉人(「写真ぜんぜんイケてないじゃん!」と言われた政治家
言ってないセリフで誤解されている貴族 ほか)
2章 やんちゃすぎた偉人(友人からの手紙に見せかけて仕送りをせがんだ詩人
酒好きのあまり、馬の上でお酒を飲んでいた武将 ほか)
3章 さすがは偉人(追求しすぎて逆さまに撮影した映画監督
大胆な行動で将軍の運命を変えた女性 ほか)
4章 意外すぎる偉人(描いた絵が現代でゆるキャラだと大人気になった将軍
うなぎを食べる日をつくっちゃった発明家 ほか)
5章 この偉人、チートすぎる(地球1周分あるいて日本地図を作るはめになった商人
1200年たっても「まだ生きている」とされているお坊さん ほか)

出版社・メーカーコメント

「西郷隆盛はダイエットのために下剤を飲んでいた!?」「手塚治虫(てづか・おさむ)はペンネームを『おさむし』と呼ばせたかった」「紫式部は自分の日記に清少納言の悪口を書いていた」。思わず誰かに話したくなるネタがいっぱいの「あした話したくなる」シリーズ。今作では「日本の偉人」をテーマに取り上げ、古代から現代まで続く偉人を紹介する。同時に「世界の偉人」も刊行予定。