ぼくは気の小さいサメ次郎といいます
偕成社おはなしポケット
| 出版社名 | 偕成社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2019年7月 |
| ISBNコード |
978-4-03-501130-9
(4-03-501130-4) |
| 税込価格 | 1,320円 |
| 頁数・縦 | 117P 22cm |

ぼくは気の小さいサメ次郎といいます
偕成社おはなしポケット
| 出版社名 | 偕成社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2019年7月 |
| ISBNコード |
978-4-03-501130-9
(4-03-501130-4) |
| 税込価格 | 1,320円 |
| 頁数・縦 | 117P 22cm |
0100000000000033939719
4-03-501130-4
ぼくは気の小さいサメ次郎といいます
岩佐めぐみ/作 高畠純/絵
偕成社
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BK
おすすめコメント
2001年に刊行されたシリーズ1冊目の『ぼくはアフリカにすむキリンといいます』のドイツ語版が、2018年ドイツ児童文学賞を受賞。ある日たいくつなキリンが書いた手紙により地平線の向こうに新しい友だちができ、その輪が広がっていくというユニークなシリーズの5作目です顔がこわいのでみんな逃げてしまって友達ができない、サメのサメ次郎が手紙を書きました。気ままに旅をするウミガメのカメ次郎から話を聞いた「コンブ林のプカプカさんへ」です。その手紙はプカプカに届いたのでしょうか?知らない誰かに手紙を書く、それはその人を知ろうとする気持ちにつながります。返事がくるまでの時間も、さまざま想像をふくらませて楽しい時間です。世界はひろいよ。あなたのこと、わかってくれる人、必ずいます。」作者のはじめの言葉です。