やがて僕は大軍師と呼ばれるらしい 2
MF文庫J し−07−02
| 出版社名 | KADOKAWA |
|---|---|
| 出版年月 | 2020年2月 |
| ISBNコード |
978-4-04-064449-3
(4-04-064449-2) |
| 税込価格 | 682円 |
| 頁数・縦 | 259P 15cm |
| シリーズ名 | やがて僕は大軍師と呼ばれるらしい |
商品内容
| 要旨 |
グランドラ王との戦争での功績により、金貨姫フローリンから故郷タウシノの領主に任命されたガーディ。その役職は名ばかりながらも、ガーディの存在を警戒する姫の臣下も現れた。そんな中、ガーディは自身の存在価値を証明する必要から、亜人種や土着勢力が入り乱れるタウシノの平定を名乗り出る。だが、兵士も連れず傭兵も雇わずに味方は無理矢理ついてきたナロルヴァー人だけ。誰もが無謀な絵空事だと考えたたった二人の森州平定戦―それは、異端の少年が冴え渡る軍略によりその名を歴史の表舞台に刻みつける燦然と輝く偉業の始まりだった―異端のヒロイックファンタジー、第2弾! |
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おすすめコメント
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